幻燈日記帳

認める・認めない

Girl From Germany



 土曜日は、バイトがない。補講があるんじゃないか、と思っていたのだけれども、なかった。でも、バイトがないと、曲がよく書ける気がする。僕は5時から11時にバイトに入る事が多いのだけれども、思考としては、一番いい時間を渡してしまっているのかもしれない、と気付きました。
 ところで、先日またジャニスでCDを借りる。14枚。まだ全部聴けていないのだけれども、どれも濃厚でステキです。それにしてもどこかから銭でも降ってこないものか。
 スパークスの1973年の録音の方の「I LIKE GIRLS」を聴くと、とても気分がいいです。連打されるスネアはロックそのものかもしれない。